TVドラマ「エンゼルバンク〜転職代理人」のストーリー

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TVドラマ「エンゼルバンク〜転職代理人」のストーリー

「今のままでは、あなたの価値0円です!」

聞く人にとっては強烈なインパクトをもらたるセリフが出てくる「エンゼルバンク〜転職代理人」。

昨今の未曾有の不況に相次ぐリストラにより、安定した雇用や収入が当たり前でなくなった現在、就職そして転職は社会的な関心事だ。

専業主婦の90%以上も、”機会があれば働いてみたい”と考えているというご時勢。

そんな今だからこそ役立つテレビドラマが「エンゼルバンク 転職代理人」。

原作は、さまざまな受験テクニックを折り込んだ大ヒットコミック「ドラゴン桜」の作者・三田紀房氏が手掛ける人気コミック。

受験のノウハウを社会人に応用し、”転職”や”起業”をテーマにした「エンゼルバンク 転職代理人」は、人生の発想転換術や目からウロコの成功の法則が満載の内容となっている。

まさに、「エンゼルバンク 転職代理人」は、仕事や人生に悩んで行き詰まっている人々に、成功するヒントとパワーを与えるドラマなのです。

この作品が出産後初の仕事となる長谷川京子演じる主人公は、厳しい雇用情勢の中で転職に挑む30代女性・井野真々子(いの ままこ)

彼女はひょんなことから生瀬勝久演じるカリスマ転職代理人・海老沢康生(えびさわ やすお)に見込まれ、転職エージェントに仮採用されることに。

田口僚太(ウエンツ瑛士)とコンビを組んで依頼人の転職をサポートすることになった井野真々子は、さまざまな悩みや境遇を抱える依頼人たち、シビアに転職希望者を見つめる企業側の事情と本音に直面して悪戦苦闘しながら、”厳しい時代を生き抜くスキル”を発見。

それと同時に、自分らしい生き方を掴んで、成長していきます。

生き方のヒントをもたらすだけでなく、井野真々子の奮闘ぶりにたくさんの元気をもらえる、爽快感あふれるドラマ「エンゼルバンク 転職代理人」。

転職を考えている人だけでなく、充実感に満ちた輝かしい、そして自分らしい人生を模索しているすべての人に贈るドラマだ!

毎週木曜日21時〜22時オンエアー(2010年1月14日からオンエアー開始)

テレビ朝日:エンゼルバンク〜転職代理人:イントロダクションより




コミック(漫画)「エンゼルバンク-ドラゴン桜外伝-」の内容

テレビドラマ「エンゼルバンク 転職代理人」は、「ドラゴン桜」で一躍有名となた三田紀房のコミック「エンゼルバンク-ドラゴン桜外伝-」を元に作られている。

エンゼルバンク-ドラゴン桜外伝-」は、講談社の漫画雑誌『モーニング』にて、2007年10月25日号から連載され、単行本は2010年1月現在、9巻まで刊行されている。

コミックのタイトルが示す通り、前作『ドラゴン桜』のストーリーを継承する形で連載が開始され、そのためキャラクターの多くが前作から引き続いて登場している。

ストーリー

龍山高校で英語教師をしていた井野真々子は、教師としての成果を挙げながらも教師でいることに飽きてしまい、転職を決意する。そんな時、桜木が主催するビジネスセミナーの会場で、桜木に"転職代理人"・海老沢康生を紹介される。「人の価値は相場で決まる」「30過ぎたら利息で暮らせ」などの海老沢や桜木のアドバイスを受け、教師を続ける事を決意しかかっていた井野だったが、海老沢の勧めで海老沢が所属している転職サポート事業・ライフパートナーに転職する。
井野は海老沢直属下となり、キャリアパートナーとなるが、仕事に関する何の予備知識もないまま、いきなりクライアントの担当を任される。

Wikipedia:エンゼルバンク-ドラゴン桜外伝-より